【最大99%オフ】商用利用可能なデジタルデザイン素材集が期間限定販売中!

クセがスゴい!用途が限定されるけどインパクト大!ユニークな英語フリーフォント【商用利用可能】

こんにちは! Keiko(@kmy_design)です。

本記事では、用途がかなり限定されそうな超個性派の英語フリーフォントを紹介します。

使いやすい定番系フォントもうれしいですが「これどこで使うの?」と使う場所が限られそうな超個性派フォントも、無料ならアリじゃないでしょうか。

ちなみにすべて商用利用可能なフォントなので、仕事に使いたいフォントが見つかった時も安心です。

それでは、早速みていきましょう。

クセがスゴい!用途が限定されるけどインパクト大!ユニークな英語フリーフォント【商用利用可能】

どれも万能というわけではないですが、無料だからこそ知っておいて損はない書体を集めました。

▼「Electroharmonix」は、まるでカタカナのように見える欧文フォント。用途はかなり限定されますが、持っておくとどこかで使う場面があるかもしれません。

▼「ColorTube Pro」はカラーOTFフォント。Adobe Photoshop CC 2018とAdobe Illustrator CC 2018または上位バージョンに対応しています。

▼あえて不ぞろいな感じを狙ったフォント「Shnobel」。イベント告知や子供向けの媒体など、楽しげな雰囲気で何かと重宝しそうです。

▼下からどんどん壊れて崩れ落ちているようなフォント「Breakaway」。ホラー映画に合いそうな書体です。

▼「Osaka」はクール系の媒体と相性が良さそうなフォント。長い文章には不向きなので、ロゴや見出しなどインパクトが必要な箇所に使うのがオススメです。

▼フォントの一部分が他よりはるかに太い「Bulky」。どことなくかわいらしくてレトロな印象が漂います。

▼「Manbow」は、まるで洋服のパターンを選ぶようにボディの柄が選べるフォント。特にドットは丸の大きさ別に数パターン用意されています。

Manbow
Manbow

▼レトロなゲーム機で使われていそうなフォント「Karmatic Arcade」。文字を入力するだけで、簡単に立体的な見出しやロゴができ上がります。

▼エレガントな雰囲気がおしゃれな「Cheque」。女性向けの媒体に重宝しそうな書体です。

▼文字の一部が斜線で構成されたフォント「Concre」。細めの文字ですがインパクトは大!UとVがいまいちわかりにくいので注意が必要です。

▼ヨーロッパの古い書物の見出しフォントのような「Rozalyn」。あらかじめ影のついたデザインになっています。

▼立体的でウェイトが細いデザインフォント「Folgore」。細部までこだわった、ポイントで効果的に使いたい書体です。

▼思いきり太めのウェイトがかわいい書体「Foo」。遠くからでも読みやすく、子供向けの媒体をはじめ、幅広い用途で使えそうなフォントです。

Foo
Foo

▼クールなインラインフォント「Street Cred」。スポーツ系の媒体と相性バツグンです。

Street Cred
Street Cred

▼「Budmo」は内側のドットがかわいいデザインフォント。ヴィンテージ風の飾り素材とよくマッチします。

Budmo
Budmo

▼スポーツ・ストリート系の雰囲気漂うフォント「Squealer」。レギュラー体と立体的なエンボス体の2種類を収録しています。

Squealer
Squealer

▼ところどころ2ラインになったおしゃれなフォント「Anders」。ロゴやラベルなどを作るのに良さそうな書体です。

▼手書き風のかわいいフォント「Vinograd」は、多言語対応&イタリック体含めた4書体を収録しています。

▼「Krabuler」はちょっとレトロでかわいいイメージ。リガチャ(合字)のデザインも豊富で実用的なフォントです。

▼「Nuku Nuku」は太めのサンセリフフォント。スペルによっては読みにくい場合があるので、デザインする時は注意が必要です。

▼モータースポーツ系の媒体にぴったりの「Yukarimobile」。使う時は画像のように背景色と文字色のコントラストをはっきりさせると、カッコよくなります。

▼ステンシル風の「Boston Traffic」は、意外とどんな媒体にでも使いやすいフォント。持っておくと何かと便利な書体です。

▼インパクト大の「Gang of Three」は、強い色でポスターなどに大きく使いたいフォントです。

▼木の板を貼り合わせたような「Burnstown Dam」は、アメコミ風な雰囲気のフォント。キッズ向け媒体にも似合う書体です。

▼パックマンを連想させる「Crack Man」は、ゲーム風のかわいいフォント。影部分は別フォントになっており、影なしにもできます。

▼こちらもゲーム風の力強いフォント「Metal Lord」。近未来風のデザインとも相性がいい書体です。

▼「Stentiga」は小文字と大文字の組み合わせでデザインが楽しめるフォント。大文字がデザイン性強めになります。

▼「Unsteady Overseer」はSFっぽいデザイン書体。小文字は黒い背景に白抜き文字になります。

▼60〜70年代っぽい雰囲気の「Husky Stash」。キッチュでレトロな雰囲気を簡単に演出できます。

▼謎の暗号文の文字のようなフォント「Earwig Factory」。もっと他のフォントを混ぜても面白い表現ができそうです。

▼「Vanilla Whale」は小文字の上下にラインが入った、西部劇に出てきそうなフォント。ヴィンテージ素材集と組み合わせて使うのもオススメです。

▼動物の足跡モチーフがかわいい「Ennobled Pet」。一字ずつ微妙に違う角度を向いていて、ベースラインもあえてふぞろいになっています。

▼大胆にデフォルメされた文字が特徴的な「Die Nasty」。こんなにデフォルメされていて読みづらそうなのに、一旦慣れてしまうとサクサク読めてしまう不思議なフォントです。

▼炎をモチーフにしたフォント「Heavy Heap」。炎のシルエットがわかり安いV・W・Yを多く含むロゴや見出しなどに特にオススメです。

▼いびつな形が落書き風で味のある「Chinese Rocks」。わざとベースラインをずらしたり、1字ずつ大きさを変えたりしても面白くなりそうです。

▼遊びゴコロいっぱいの「Stereofidelic」は、I・J・Tを多く含む文章でぜひ使いたいフォント。リガチャ(合字)もデザイン済みです。

▼近未来的な雰囲気の「Frozdotre」。画像のように色違いの文章をずらして重ねると、さらにポップな印象に仕上がります。

▼ホラー映画やハロウィンにぴったりの「Green Fuz」。アメコミ的な雰囲気もあり、何かと使えるフォントです。

▼文字の中に文字が入ったユニークなフォント「Adriator」。長文には向きませんが、ロゴや短い見出しに使うと「凝ったデザインだ」と思われること間違いなしです。

▼「Cretino」は、何回も線を重ねたような繊細なデザインフォント。小さくすると細かい部分がわからないので、大きい文字に使うのがオススメです。

▼左側に入ったスピード線が特徴の「Barbatrick」。スポーツ系・ゲーム系のデザインで重宝するフォントです。

▼丸っこい形がかわいい「Airmole」。通常版のほかにライン入り・アンティーク・影用書体を収録しており、多彩な表現ができます。

▼横のラインが極端に太めの「Krait」。ボディの塗りだけのフォントとアウトラインフォントがあるので、色を自由に設定できます。

▼大文字の一部分が四角いドットになっているのがクールな「Term Free Font」。デザインフォントですが比較的文字が読みやすく、用途の広いフォントです。

▼文字それぞれに動きが感じられる「Xplor」。アクティブな印象なのでスポーツやキッズ向け媒体、イベント告知などに向いています。

▼もはや文字を読ませる気はないと思われる「Pattern Font」。フォントとしてよりパターンとして使う方が良さげです。

Font Bundles.netの「Presents – Pictorgram Font」は、プレゼントだけのピクトグラムフォントです。

Presents - Pictorgram Font
Presents – Pictorgram Font

フォントの詳しい使い方は、各サイトの利用規約をお読みください。

今ダウンロードできる無料デザイン素材【期間限定&商用利用可能アイテム多数】

2020年4月に見つけた無料デザイン素材情報を紹介しています(新しいフリー素材を見つけるたびに随時更新)。

無料でも商用利用可能で高クオリティの素材がたくさん!ほとんどの素材が期間限定なので、気になる素材があればすぐにダウンロードがオススメです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

shares