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Upworkで働くのに向いてるのはどんな人?【場所を選ばず仕事したい、日本のサイトで見つからない仕事に挑戦したい人など】

Upworkで働くのに向いている人

Upworkで仕事を受注してみたいけど、わたしでもできるかな?

 

クライアントと英語でやりとりするのが心配だな…

こんにちは! Keiko(@kmy_design)です。

わたしはUpworkのTop Rated Workerとして仕事を受注しています。本記事では、わたしが考える「Upworkで働くのに向いてる人」について深堀りしていきます。

では、早速みていきましょう。

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どんな人がUpworkで働くのに向いてる?

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わたしが考える「Upworkで働くのに向いてる人」はこんな人です。

  1. 英語を使って仕事をしてみたい人
  2. 何かトラブルがおきても、英語で事情を説明できる人
  3. 日本のクラウドソーシングサイトではできない案件にチャレンジしてみたい人
  4. 場所を選ばずに仕事をしたい人

Upworkに向いている人①:英語を使って仕事をしてみたい人

「英語を使って仕事をしてみたいけど、いきなり移住するのはハードルが高すぎるし、何か簡単な仕事から始めてみたい」という人にはUpworkをオススメします。

まずは簡単な翻訳など、すぐにできそうな仕事から始めて、クライアントとのやり取りに慣れていきましょう。

Upworkに向いている人②:何かトラブルがおきても、英語で事情を説明できる人

Upworkで働く5つのメリット&デメリット【アップワークTop Ratedが解説】」でも説明しましたが、Upworkヘルプセンターは日本語で対応してくれません。クライアントとあなたの間で何かトラブルが起きたとしても、英語で状況を説明する必要があります。

ヘルプセンターとのやりとりはメールが中心なので「英語で説明するなんてちょっと自信ないな…」という方も、文章校正ツールや翻訳サービスなどが使えます。

外国人と仕事をする時に気をつけたいことは、こちらの記事が参考になります。

Upworkに向いている人③:日本のクラウドソーシングサイトではできない案件にチャレンジしてみたい人

Upworkではランサーズやクラウドワークスを使っているとあまり見つからない案件(ウェブマーケティング、法律関係のアドバイスなど)がゴロゴロ転がっています。

何か新しいことを始めてみたい人は、一度Upworkでどんな仕事ができるか探してみるといいですよ。

クラウドソーシングサイトで案件を探す時は、怪しい案件や地雷案件に気をつけましょう。

Upworkに向いている人④:場所を選ばずに仕事をしたい人

Upworkなら、世界中どこからでも場所を選ばずに仕事ができます。引っ越しが多い方や、旅行しながら仕事がしたい方にぴったりです。

Upworkで発注する方は、自国以外に住むフリーランサーとのやりとりに慣れている方が多いので、時差は気にしなくて大丈夫なことが多いです。場所に条件がある場合は応募要件に書かれているので、内容をよく読んでから応募してください。

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