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1日30ツイートに1週間挑戦した感想【大変だけど、挑戦する価値はある】

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こんにちは! Keiko(@kmy_design)です。

今回はライティングが苦手なデザイナーが1日30ツイートに挑戦した感想をまとめてみました。

Keiko

1日30ツイートって、簡単そうですが、実際にやってみると予想外に大変でした。

結論から言うと、大変ですが1日30ツイートは可能ですし、挑戦する価値はあります。

では、早速みていきましょう。

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1日30ツイート初日:なんとか30ツイート達成するが、予想以上に疲れる

当初はベッドでごろごろしながらツイートしよう、と甘い考えでした。が、はじめてすぐにその大変さを痛感する事態に。

ネタが尽きたらブログ過去記事の宣伝をしたり、無料写真素材サイトの写真を紹介したりして、なんとか一日目を乗り切りました。

1日30ツイート2日目:30ツイート達成するが、24時目前になって慌ててツイート連発

1日30ツイートの効果をすぐに実感し始めますが、やっぱり大変です。

とにかく数をこなさないといけないので、どうでもいいこともつぶやきます。

そして一日の終わりが近づいてくると、連投してノルマを達成しようとします。

1日30ツイート3日目:30ツイート達成。が、昨日と同じく24時目前になって慌ててツイート連発

1日の終わりの連続ツイートはまずいと思い、寝ている間にもBufferを使ってツイートしてみました。

が、ネタがつきはじめ、だんだんリツイートが増え始めます。

結局前日までは控えていたリツイートが増えてしまい、要反省の一日でした。

1日30ツイート4日目:30ツイート達成。頭の中のモヤモヤが少しはれてきた。

ネタに本格的に困りはじめ、過去のブログ記事の紹介が増えます。ブラックフライデー目前ということもあり、お買い物ネタが増えた日でもあります。

1日30ツイートが、今まで頭の中に溜め込んでいたものを外にだすのを助けてくれているようです。ネタには悩みますが、心の中にあったモヤモヤが心なしかスッキリしてきました。

1日30ツイート5日目:30ツイート達成。でも、さすがにちょっと疲れてきた。

Bufferも使いつつ、引き続き30ツイートを目標に頑張っていきます。

あまりに疲れたのか、ブロック肉の写真を偶然目にしてこんなツイートをする事態に。

前日に引き続きブラックフライデーネタで攻めていきます。

1日30ツイート6日目:ついに30ツイート未達成の日発生。

この日はアメリカではサンクスギビング。ほとんどのお店が閉まり、アメリカ全体がまったりモードになっていた日です。この日は最初から30ツイートは難しいなと思っていたので、休んでしまいました。

1日30ツイート7日目:30ツイート未達成。ブラックフライデー。

この日は「ブラックフライデー」。アメリカ人が思いっきり買い物を楽しむ日です。旦那も仕事が休みで家にいて、我が家は前日に引き続きまったりモード。ブログは更新しましたが、30ツイートに到達しませんでした。

さいごに&まとめ

帰り際の男性

1日30ツイートのメリットはこちらです。

1日30ツイートのデメリットはこちらです。

  • ネタに困る
  • バランスよくツイートしないと、一日の終わりに大量の連投ツイートが発生する

とにかく次々にツイートしないといけないので、次に何を書くか考えるのが大変です。が、もう少し続けたら楽になるのかもしれないので、頑張って続けてみます。

Keiko

ツイートをうまくブログ記事にまとめられると、1日30ツイートはそこまできつくないのかもしれません。

また、ツイートのバランスの方は、Bufferを使いながらもう少し工夫してみる予定です。

もしかするとフォロワーさん側からすればそんなに気にならないのかもしれないので、そのあたりのバランスもみていけたらなと考えています。

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